武蔵小杉ヒルズクリニック

中原区武蔵小杉駅のバスト治療

バスト治療の種類

陥没乳頭手術

陥没した乳頭(乳首)を表面に出して治す手術です。生まれつき、あるいは成長の過程で凹んでしまった乳首を表面に出し、陥没した乳頭(乳首)を真皮皮弁にて再陥没しないように下支えします。刺激を与えると表に出てくる陥没乳頭の場合は必ずしも手術をする必要はありませんが、見た目を整えるためだけでなく、衛生面や将来的なトラブルを考慮して治療することをおすすめしております。 ※50歳未満は健康保険の適用手術が可能です。

乳頭縮小手術

乳頭の平均的なサイズは高さ、直径ともに約8mmですが、乳房や乳輪のサイズに合わせて乳頭縮小する手術も行っております。

乳輪縮小手術

乳輪の平均サイズは約35mm程度といわれています。出産や、加齢により乳輪は拡大してくることがあります。乳房や乳輪のサイズに合わせて手術を行っております。

ヒアルロン酸豊胸

ヒアルロン酸による豊胸術です。約1~2年で徐々に吸収されていきます。

陥没乳頭

陥没乳頭とは成長の過程で乳首が乳房に常に陥没した状態のことを言います。乳首が陥没している状態を放置していると授乳時のトラブルや乳腺炎の恐れがあるため治療をおすすめしております。整容的なコンプレックスの改善だけでなく、母乳の通り道である乳管を温存し授乳の際の機能を損なわないように機能面の改善、乳腺炎を予防できる衛生面の改善が期待できます。陥没した乳首を表面に押し出すことでバストに魅力的な印象を与えます。

施術後の注意事項

陥没乳頭手術のリスク

陥没乳頭手術Q&A

傷は残りますか?

傷自体は残りますが、殆ど目立なくなります。傷跡の赤みがとれるのに6ヶ~12ヶ月程度必要です。

腫れる期間はどの位ですか?

術後2週間くらいで抜糸になりますが、大まかな腫れは2週間程度でひいてきます。

手術後、再発する可能性はありますか?

陥没乳頭が再発する可能性はあります。治療の一環として、再発しないように術後ケアも重要になってきます。

上部に戻る